いろいろな講座をご用意しています!講座によりオンラインも可能です!
1.子育て世代 これからのくらしとお金
人生の三大支出(教育費・住宅費・老後費)をテーマに、⼦育て世代のあなたの人生とお⾦を考えるライフプラン講座です。
~ 参加者の声 ~まだ子どもが小さいですが、これからどれだけお金が必要なのか不安だったので少し見通しが立てられて今後の資金計画に役立ちました。小学生のうちがお金のためどきであることを知り、習い事を見直そうと思いました。子どもの教育費だけではなく、老後の資金や家を買うお金のことなど総合的に考えるきっかけになりました。
2.どれくらいかかる?教育資金 ~子どもの教育費のあれこれ~
公的制度や様々なデータを元に、教育費にどのくらいお⾦がかかるのかを考えます。教育費を貯めるコツもお話しします。
~ 参加者の声 ~将来の教育費についてしっかり考えることができました。学資保険やNISAの見直し・検討をしようと思いました。進路によってどれくらいかかるお金に差がでるかがよくわかりました。
3.子どもの心を育てるお金の話 ~育てよう、子どもの生きる力~
「定額制のこづかい」を中心に⼦どもとお⾦のかかわりについてお話しします。生きる⼒につながる⼦どもの心を育てるお⾦の話です。
~ 参加者の声 ~子どもへのお金の教育の大切さや親としてどのように伝えていくかを考えるよい機会になりました。内容がわかりやすくとても参考になり、家庭でもお金について話し合いたいと思いました。こづかい制にしてなくてその都度渡していましたが、これからこづかい制に挑戦しようと思います。
4.60歳になる前に ~40代、50代のお金とくらし方~
お⾦のこと、健康面、人間関係、親のことなどライフスタイルの見直しも含めて60歳になる前に知っておくべき知識、やるべきことを整理しましょう。
~ 参加者の声 ~お金の話だけではなく健康やライフスタイルの話も聞けてとても勉強になりました。公的年金の保障内容がよくわかりました。いまの支出、収入を知っておくことが大事だと気づかされました。健康寿命を軸にライフプランを考えようと思います。
5.リタイアメントプラン
将来の不安を安心に!退職前に知っておきたいお⾦のことや社会保険のしくみを理解しましょう。
~ 参加者の声 ~早めに退職後のお金の流れを知ることができてよかった。老後にどれだけ必要か、最低でもどれくらい用意すればいいのか考えるきっかけになりました。
6.65歳から知っておきたいお⾦の心得 ~年⾦生活のくらしとお⾦~
65歳以降に必要なお⾦を知り、楽しみに使うお⾦も含めて、年⾦生活の家計管理を考えます。
~ 参加者の声 ~年金を繰り下げしようと思っていましたが、いろいろ考えさせられました。働けるうちは働かないと、お金が足りないと思いました。健康であることが大事ですね。
7.社会人として知っておきたいお金のハナシ
給与明細の見方、税⾦や年⾦のしくみなど社会人として必要な知識を学ぶ講座です。
~ 参加者の声 ~知らないと損することがいろいろあることを知れた。学校では教えてもらわなかったし、社会人になってもよくわからないままだったのでとても勉強になった。お金に関する基礎が学べて大変良かった。講師の話が分かりやすかった。給料明細は振込金額しか見ていなかった。これからはいろいろ確認しようと思う。
8.収入の壁ってなあに ~働く人の税と社会保障~
税⾦や社会保障の制度を知って、働き方や収入について学びます。
~ 参加者の声 ~ネットで調べてもよくわからなかった様々な壁について、わかりやすく説明してもらい理解できた。今後、改正により遺族年金をもらえる年数が限られる年齢なので、ライフプランを考えなければいけないと感じた。大学生の収入にどのような影響があるかなど、知らないといけないことを沢山学べた。会社の同僚や雇用主さえわかっていなかったので参考になった。資料は参考書として保存したい。
9.くらしに役立つ税金の話
源泉徴収票を使って税⾦のしくみを解説します。ふるさと納税、医療費控除と確定申告など身近な所得税の知識もお伝えします。
~ 参加者の声 ~源泉徴収票に何が記載されているのかが理解できた。知らないと還付してもらえない制度がいろいろあるため、自分の生活を守るためにも知識が必要だと思った。制度は変わっていくので、定期的に学んで、自分の周りにも伝えていきたい。所得税や住民税について理解できていなかったポイントを抑えることができた。
10.知っておきたい 年金のきほんのき
公的年⾦制度(老齢・障害・遺族)を知る講座です。私的年⾦の一つであるiDeCoの基礎もお話しします。
~ 参加者の声 ~年金の基本がよくわかった。65歳からの年金のことしか頭になかったが、遺族年金や障害年金についても知れてよかった。年金は申請主義であることや、働き方でもらえるものが変わってくることがよくわかった。
11.エンディングを考える
「その日」を考えることは「これから」を大切にすることです。自分の情報と医療・介護・葬儀・墓などについて整理するための講座です。
~ 参加者の声 ~情報のアップデートができました。未来の安心のために前準備します。いつも後回しにしてしまうので今度こそはエンディングノートをつくろうと思います。エンディングノートを少しづつ書いて、荷物の整理も始めて、子どもに迷惑をかけないようにしたいと思います。
12.【ワークショップ】「マイ・ノート」を作ろう ~エンディング・災害などに備える~
「マイ・ノート(FP円縁オリジナルのエンディングノート)」に実際に記入していくワークショップ形式の講座です。
※「マイ・ノート」を購入していただきます。
~ 参加者の声 ~親世代にエンディングノートを書いてほしいと言いづらいので、まずは自分で書いてみようと思った。自分のためにも残された家族のためにもとても大切なことだと思った。自分の思いや希望を記すマイ・ノートは自分だけでなく面倒を見てくれる人のためでもあり、自分の身近な人の希望や思いを確認しようと思いました。
13.おひとりさまのエンディング ~わたしが今できること~
おひとりさまのエンディングで利用できる制度やしくみ、事前の手続きや準備などについてお話しします。
~ 参加者の声 ~他人事ではない。先延ばしにしてはいけないことに取り組もうと思えた。一人暮らしの不安が軽減できた。人とのかかわりが大事だと改めて気づかされた。誰でもおひとりさまになる可能性はあるので話が聞けてよかった。
14ちょっと知りたい相続のしくみ
相続は始まる前に準備しておくことで争いを避けることもできます。相続の基礎を学ぶ講座です。
~ 参加者の声 ~具体的なエピソードを含めて話していただき、イメージしながら学ぶことができた。相続は誰もが経験することなので、相続の基本を勉強できてよかった。少しずつ情報を集めて準備しておきたい。独身の親せきがいるので、いろいろしっかり考えていきたいと思う。
15.想いを残す遺言書
遺言書が必要な場合や遺言書を作成するにはどうしたらいいのか遺言書の基礎を学ぶ講座です。
~ 参加者の声 ~手続きは大変でお金もかかるけれど、相続でもめないように今のうちにきちんと作成しようと思った。エンディングノートは遺言の代わりにはならないことがわかった。まずは戸籍を取り寄せることからはじめたい。いろんなことを先延ばしにしてしまうが、未来のためにできることはしていこうと思った。
16.いま知りたい! お葬式・お墓事情
最近のお葬式・お墓事情について知り、家族や自分自身の葬儀やお墓について考える機会にしましょう。
~ 参加者の声 ~葬儀の形や習慣は多様になっていることがよくわかった。家族が元気なうちに話し合いをしたいと思う。大変参考になりました。今まさに墓じまいのことを考えていたので早速家族で話し合いたいと思います。実際に葬儀に関わったことがないので勉強になった。心の準備をしておきたい。法的な制約、金銭的なこと、時代背景、親族の気持ちなど考える機会をいただき、ありがたかったです。
17.自然災害に備える ~防災の始め方~
自然災害に備えるために今できることは?日常生活の中で取り入れられそうなことから始めましょう。
~ 参加者の声 ~災害への備えをしていなかったが、まずは家を片付けることからはじめようと思った。今からやっておくべきことが分かったので早速備えておこうと思います。心構えや必要なものを教えていただき、大変参考になった。
18.保険の基礎講座 ~我が家の保険大丈夫?~
保険はライフステージに合わせて見直すことが大切です。公的保障を知り、我が家の必要保障を考えましょう。
~ 参加者の声 ~保険をかけすぎていることがよくわかりました。見直そうと思います。保険会社の人は自分たちにいいように話を持っていくので、中立な立場からの話がきけてよかった。保険について考える機会になりました。
19.すまいの保険の基礎講座 ~住まいを守る⽕災保険・地震保険~
自然災害が増えてきている今、⽕災保険や地震保険などについて知り、我が家の損害保険を点検して万が一に備えましょう。
~ 参加者の声 ~事前にリスクの想定と備えが重要だと実感した。それぞれの特徴や特性を見つつ各自に必要な補償が得られるものを見極めることが大切だと分かった。家財保険の重要性がよく分かったので、加入を検討したい。
20.CO・OP共済の基礎講座 ~コープ共済が選ばれるワケ~
組合員のたすけあいとして生まれたCO・OP共済。そのよさやしくみを知りましょう。
~ 参加者の声 ~まだ自分に必要でなくても先に必要になるだろう保障を知れてよかった。コープ共済への理解が深まった。コープ共済は現役世代にはとてもいい商品だと思いました。
21.ライフプランとお⾦の貯め方増やし方 ~家計・貯⾦・投資~
投資をするうえで大切な考え方や、NISA・iDeCoのしくみについてお話しします。
~ 参加者の声 ~NISAやiDeCoは流行ではあるが、リスクとリターンのバランスを慎重になって考えることの大切さを知れました。家計簿をつけていないので、そこから始めて収支の把握とライフプランについて考えたい。長期的なライフプランが大切だとわかりました。家計を見直して教育資金や老後資金のために貯蓄していきたい。
22.クイズで学ぶお⾦のABC
くらしの中のお⾦にまつわるミニ知識をクイズ形式で楽しみましょう。 (30分程度から企画できます)
~ 参加者の声 ~多岐にわたる内容で参考になることばかりだった。結構クイズが不正解で、自分がいろいろ勘違いしていることは多いんだなと気づかされた。クイズ大会みたいで楽しめた。生活に役立つ話がたくさん聞けて友達にも教えてあげたいことばかりです。
23.【ワークショップ】⼦育て世代のお⾦の流れ
教育費が必要な世代の10年間の家計をゲームで体感します。
~ 参加者の声 ~お金の貯めどきが子供が小学生のうちであることがとてもよく分かりました。習い事を見直そうと思います。自分のキャッシュフロー表を作りたいと思った。これからいろいろな出費があることは分かっていましたが、表にすると人生の流れが分かってとてもよかったです。
24.【ワークショップ】50代からのお⾦の流れ
50代夫婦の10年間の家計、リタイア後のくらしの変化をゲームで体感します。
~ 参加者の声 ~ゲームが楽しく、盛り上がりました。我が家の家計に置き換えて考えようと思えました。老後にむけていろんなことが起こると改めて気づけた。キャッシュフロー表を早速作ります。
25.【ワークショップ】年⾦生活のお⾦の流れ
65歳から起こりうるできごとに伴う10年間の家計をゲームで体感します。
~ 参加者の声 ~年金生活で必要になる支出について考えることができた。今一度自分の収支を確認しようと思えた。ゲーム形式で楽しく学べて勉強になりました。
26.こづかいゲーム リーダー養成講座
こづかいゲームのリーダーを予定されている方のための講座です。
~ 参加者の声 ~進行の仕方を楽しく学べてよかった。子どもの金銭管理に関して声掛けを考えるきっかけになった。
27.【ワークショップ】こづかいゲーム(実践編)(対象:小学生の親⼦)※オンライン不可
⼦どもたちがゲームでこづかいを使い、お⾦について楽しく学習する実践編です。
(注)当講座前に「⼦どもの心を育てるお⾦の話」を開催されると、より理解が深まります。
※別途開催要領をご覧ください
~ 参加者の声 ~
(子ども)ゲームが楽しかった。こづかい帳が書けるようになりそう。お金がどれだけ大事かがわかった。お金を大切にしようと思った。
(保護者)こづかい制は難しいのではないかと思っていたけど、お金の使い方を自分で考えさせていかないといけないと思った。
(保護者)お金のことで失敗させまいとアドバイスばかりしてしまうので、見守るようにしていきたい。
28.もちものをたいせつにじゃんけんゲーム(対象:年⻑児)※オンライン不可
「お⾦の使い方を教える前の段階として、ものを大切にする気持ちを育てる」ことを目的にしたゲームです。
「勝ち」「負け」「あいこ」でメッセージを伝えます。
「お⾦の役割(①物と交換できる②お⾦には大きさがある③貯⾦ができる)について分かりやすくお話しします。
※別途開催要領をご覧ください
~ 参加者の声 ~おかねをたいじにします。とってもたのしかった。おもしろい。またげーむをやりたい。
| 開催時間 | 講師料 | 交通費 |
|---|---|---|
| 1時間以上2時間以内 | 12,000円+消費税 | 実費 |

